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車のナンバーに使えない お・し・へ・ん の ワケ

“イカプラ君”

イカプラくん

『車のナンバー🚗』って色んなひらがなや数字があるよねッ✨あんまり深く考えた事なかったけど、あの『ひらがな』ってみんなバラバラだけどどうやって決めているのかなぁ~❓

“マイカー”

マイカー

確かにね…⭐⭐⭐そう言われてみたら気になるかも🤔

“イカプラ君”

イカプラくん

ひらがなも使っていけない文字もあるらしいんだッ✖なぜ使っていけないのかを今日は伝えちゃうね⤴✨

“マイカー”

マイカー

 ウンウン✨知りたい~~~🌸🌸🌸

ひらがなルールについて

自家用車の場合、普通車は「さ」から、軽自動車は「あ」から始まって、すべての番号が払い出されると50音順に次のひらがなに進みます。

事業用車両の普通車は「あ」~「こ」、それから「を」、事業用軽自動車は「り」と「れ」。こちらのひらがなが自家用車に使用されることはありません。なお、在日軍人の車両には「Y」や「E」などアルファベットが使用されます。

また、レンタカーには「わ」(軽自動車は「れ」も)を使用。高級車を借りてきても、「えっ!レンタカーじゃん」なんて、ナンバーでバレてしまったら恥ずかしいですね(笑)

次に早速使われていないひらがなについてですね!!!

使用されないひらがなとは?

ナンバーに使われていないひらがながあるんです。それは以下の4文字。

「お」 「あ」、「す」、「む」と見間違える可能性があるほか、「を」と発音が同じため。

「し」 「死」を連想させ、縁起がよくないため。

「へ」 「屁」を連想させ、イメージがよくないため。

「ん」 発音しづらいため。

発音しにくいとか、見間違える可能性があるというのは納得の意見ですが、縁起が悪いとかイメージが悪いという理由で使用されていないものもあるんですね。

ちなみに、ナンバープレートの数字も、下2桁が「42」と「49」のものは縁起が悪いという理由で払い出されないとのこと(但し、希望番号制度で指定された場合を除く)。

実はいろいろなルールがあるクルマのナンバー。ちょっとした豆知識もあると楽しいですね。

私は、街を車🚗で走っていた時に、自分の誕生日のナンバーに出会う事が多くあります⭐そんな誕生日ナンバーに出会った時はなんかHAPPYな事が起きるのかな?!とワクワクしてしまいます。ええ単純です。笑
でも「そんな些細」で「小さな幸せを」感じた方が絶対楽しいと思うのです。ハイ。

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