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車の走行距離 


こんにちは!

みなさんはなぜお車の買取で走行距離が大事になってくると思いますか?

実は、走行距離が10万km~20万kmを超えるとエンジン内部に使われるタイミングベルトやパーツが劣化・摩耗して悪くなってる可能性が高いからです。
車の年間走行距離は約1万kmと言われております。
10年から15年ほどで走行距離が10万km~20万kmを超えてきますので、自身のお車の走行距離はどのくらいか確認してみてください!

エンジンは非常に大事な部分で車の心臓といっても過言ではありません。
エンジン部のパーツの交換は費用がそれなりにかかってきます。定期的に自身で走行距離を確認しましょう。

余談ですが、走行距離が極端に少なくなったりすると逆に査定価格が下がる場合もあります。
それは、あまり車を動かしていないことでバッテリー上がりで動かなくなっていたり、タイヤのゴムが劣化していたりする可能性があるためです。そこも注意してみましょう。

 

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